スポーツで起業したい人が誰にも言えない悩み

from:高柳 渉

 

お疲れ様です!高柳です。

 

もしもあなたが、

 

・スポーツを仕事にしていきたい!

・スポーツ教室やスポーツクラブを立ち上げたい!

・スポーツで起業して、生計を立てていきたい!

 

などと考えていたら、今日お伝えすることはあなたの為になる内容です。必ずご覧になってもらいたいと思います。

 

誰にも言えない悩み

スポーツを手段に起業した多くの人は、誰にも言えない悩みを抱えています。

それは、

 

・本当に自分が起業なんかして、上手くいくのだろうか?

・起業したいけれど、何からやればいいのか分からない。

・相談できる人もいなくて、一人で始めるのが怖い…。

・チラシやブログ、ホームページの作り方や運用の仕方が分からない。

 

などという実際に起業することへの不安や恐怖心です。

ほとんどの人が「失敗したらどうしよう…」「上手くいかなかったらどうしよう…」と誰にも言えない悩みを抱えています。

 

もしかしたら、あなたも同じような事で悩んでいるかもしれませんね。

 

実際に私は、起業前に同じような悩みを持っていました。「失敗したら…」「上手くいかなかったら…」などと考えてしまい、なかなか起業のための行動が出来ていませんでした。

 

でも、もしこのままスポーツで起業したいのにもかかわらず、何も行動しなかったら、時間だけが過ぎてしまいます。

 

時間だけ過ぎて、いつの間にか40歳になり…50歳になり…と年を取り、気づいた時には、手遅れになってしまうかもしれません。この時にいくらあなたが「あの時、実際に行動して、起業していれば…」などと思っても時間は取り返せません。

 

多くの人は、30代ともなれば、結婚し、こどもが産まれ家族ができ、家や車を購入し、こどもの進学が待ち構えています。

 

この時になったら多くの人は、自分の事は後回しになり、家族優先となるでしょう。

もちろん、それは悪いことではないと思います。私も家族の事は大切にしたいので。

 

しかし、私は、数年後、十数年後あなたに「あの時、実際に行動して、起業していれば…」「スポーツを仕事にしたかったな…」と後悔してほしくありません。

 

だからこそ、今あなたは悩んでいるかもしれないけど、実際に起業するために行動してほしい!と私は思っています。

 

では、そんなあなたにスポーツで起業するためにまずやってもらいたいことをお伝えします。

 

スポーツ起業の第一歩

まずあなたにやってもらいたいことは「プレ起業」です!

例えば、月に1回・2週間に1回・週に1回・休日や週末だけなどと、少ない頻度から起業してみることです。

 

とにかく起業したビジネスが上手くいくようにするためには、実践の機会を何度も作る事です。スポーツで言うところの「試合」です。試合を経験しなければ、相手に何が通用し、自分に何が必要でどんなトレーニングをすればいいのかわかりません。

 

「試合→トレーニング」この繰り返しがあるからスポーツは上達します。

 

これは、起業することでも同じです。

「実践→改善」をすることで起業したビジネスが上手くいくようになるのです。

 

また、プレ起業は、もし失敗してもダメージが少なくて済みます。「実践→改善」の繰り返しがあなたの成功パターンを生み出すのです。

 

さらに、プレ起業であれば、頻度が少ないため、他の仕事を続けながら取り組むことができます。もし「生活していけるか不安…」「本当に生計を立てられるようになるのか…」などという不安があるのなら、しっかりと生活を担保しながら起業することができるのです。

 

そのまま他の仕事と複業(副業)することも良いと思います。とにかく行動しなければ、どうなるのかわかりません。

 

あなたが本気で、

 

・スポーツを仕事にしていきたい!

・スポーツ教室やスポーツクラブを立ち上げたい!

・スポーツで起業して、生計を立てていきたい!

 

などと考えているのなら是非、プレ起業から始めてみてください!

 

人生一度きり、後悔のない選択をしてくださいね。今日のお話があなたの為になれば嬉しいです!

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